「~に興味がある?それなら○○を試聴する/読むのがオススメだよ」といえるのが良いオタク。「~というジャンルに口を出すなら○○位は知っておけ」というのは悪いオタク。「○○位は知っておけ」と言う奴に、更に古くて誰も知らないようなことを挙げるのが嫌な古参。

Twitter / TERRAZI: 「~に興味がある?それなら○○を試聴する/読むのがオススメだ … (via otsune)

知人が勤めてるコンビニにめっちゃ綺麗なお姉さんが居て、色んな男にメアド渡されたり、「良かったら食事にでも」とか誘われても全くなびかなかったのに、いつもフランクフルトを指して「すいませんチンポ1つ!ガーハーハー」ってやってる近所のオッサンと入籍した この世はでっかい宝島やで

Twitter / @hg454561 (via june29)

だが新潮によると、その日、ホテルで記者会見を終えた後、長嶋は一人で自宅に帰り、その家を訪ねてくる者は一人もいなかったという。こうした視点が老舗週刊誌、新潮のいいところである。これを今週の第1位に推す。
 亜希子夫人は6年前に他界しているが、長男の一茂や次女の三奈も、他の子どもたちも顔を見せなかった。

 一茂は父親に無断でミスターゆかりのグッズを売り払い、父親に激怒された。また「長嶋茂雄」の商標登録をめぐって一茂と三奈の間で揉め、訴訟一歩手前までいったこともあった。そのために一茂は実家に近寄りがたく、双子の子どもを父親に会わせられないそうである。

 長嶋と親しい張本勲氏がこう憤っている。

「とにかく、一茂が大バカ者なんです。私は友人の『セガサミー』(大手パチスロメーカー)の里見治さん(会長)に頼んで、亜希子さんの縁の品は取り返してもらった。しかし、親父の分はダメでした。本当に不幸な家族ですよ。長嶋さんは何も言わないけど、寂しいに決まっている。子どもが4人もいるというのに……、あれだけの人を、どうして他人が面倒を見ているのか」

「国民栄誉賞受賞も祝う家族なし」英雄長嶋茂雄の悲しき余生と週刊新潮:Birth of Blues (via junmyk)

なぜJAを通さないといけないのか? ネットなどで自分で売ったほうがいいんじゃね? この質問には俺が答えよう

まずは嫌がらせを受ける 畑にゴミなどを大量に捨てられるのは当たり前 酷いとよ夜中などに畑を荒らされる

天災などのときの保障 これが一番大きい 政府からの見舞金などはすべてJAを通す なのでJAとやってないところは1円すら貰えなくて死亡

農家なんだが今日の作業終わって暇なんで農家の価値観書いてく : はれぞう (via otsune)

要約すれば「保健所に申請しているスタバの席は6席なはずなのに、なぜか102席がスタバの席とされていてどうなってるの?」という感じ。

こちらに関しては有志があれこれ動いて調べていたりするのだけど、そのような中で冒頭で紹介したTogetterでのまとめ。席に座って本を読んでいたらスタッフに商品を購入したかどうかを聞かれ、購入してないことを伝えたら「どいてください」と言われたというひどい事例。

結果的に図書館を利用した受験生には落ち度がないことはこれで確定して、武雄市図書館がお詫び文を公開することになったのだけど [ *2 ] 、問題はですよ。

お詫び文には座席の色がどうこうと書いてますが、通常なら「〇〇の席と△△の席等を合計して××席がスターバックス商品の購入が必要となる座席数です」と書かないとダメなんですよ。

武雄市図書館サイトのお知らせ欄とお詫びの内容について | 脳無しの呟き《土鍋と麦酒と炬燵猫》 (via otsune)

自分の考え方の中に「結果OKというのは、OKだった人が語るもの」というのがありまして。

 例えば私も大好きなマンガに手塚治虫先生の伝説をマンガの神様でなく、泥臭い人間として描いた「ブラックジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から」があります。このマンガがすごい、で昨年一位になったので読まれた方も多いと思いますが。

 この作品は手塚治虫のマンガに賭ける狂気じみた情熱と、それに振り回され、一緒に駆け抜けた周りの人間を描いた作品で、クリエイターの端くれとしてものすごく共感できる。

 しかし・・・このマンガでインタビューされる人って、あの当時の苦労が基本「いい方向」に廻った人なんですよね。元手塚プロ社長とか、未だに名前の知れた漫画家とか、大きな会社の編集者で偉くなっている人とか・・・

 でも、お話の中には手塚先生の我侭によって会社を辞めた人、アニメのデスクから遁走した人、膨大な苦労をかけられ潰れた人はたくさんいる。

 「笑って取材に応じられるのは成功したから」

 ちょっと別件になりますが、昔、ラジオで伊集院光 氏が「あの人は今」的な番組取材をしようとしてスタッフにその人の足跡をさがしてもらったところ「とても放送できないような社会的に悲惨な境遇」におかれていることを知ってすーん・・・としてしまった、という話がありましたが。

 テレビやマンガ取材など華やかな表舞台に胸を張って出てこられる人は基本「成功している、あるいはそれなりの地位を得ている」人であって、すべてがそうじゃない、ということを常に考えていたいと。

 でないと「理不尽な苦労も努力もすべてがいい思い出になる」という間違った考えに行き着きそうで。

笑って取材に応じられるのは成功したから - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via petapeta)

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